②インテリアパース講座【中級】(優子のパース講座)

 

   ここをクリック⇒動画による講座案内です! 

 

   

 

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■受講申込書

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****宮原先生の作品です!************************

‥このようなパースを素早く描きたくはありませんか??
 ラクトレ建築資格スクールが丁寧に指導致します!!

【2消点パース】

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【1消点パース】

1消点パース(宮原).png

 

【アイソメ図】

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1)中級パース講座の受講生の『受講体験談』です。
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この方は、家具店にお勤めの方です。
キッチンスペシャリストの試験や実務で大いに役立てられているようです。

 

------家具店勤務の Yさん-------------------------------------


インテリアコーディネーターとしてのブラッシュアップを目的に「優子のパース講座〜中級編〜」を受講しました。

他にも独学でキッチンスペシャリストの学習も進めていました。
キッチンスペシャリスト資格試験は学科と実技があります。

学科については、テキストや問題集で対応でき、独学でも十分なのですが、実技についてはそうは行きません。

ネックだったのは、フリーハンドでのキッチンの立体表現でした。
パース講座で、LDK の1消点パースを描く機会があり、それが実技試験に大変役に立ちました。

本番では、時間的にも精神的にも余裕を持って課題を仕上げることができたのです。無事合格しました!


キッチンスペシャリスト試験合格だけでなく、実務でもパース講座で学んだ事は役立っています。

お客様へのご提案の際に、パースを描き、プレゼン資料に添付してお渡しすると大変喜んでいただけます。

手書きパースは、イメージが伝わりやすく、あたたかみもあり、お見せした瞬間に、ご契約をいただいくこともあります。

中には「お部屋に飾ります」と言って下さる方もいらして、
光栄に思います。


 

 

 2)初級パース講座→ICスキルアップ講座→中級パース講座
  の3講座を受講された方の受講体験記

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この受講体験記の方は、若いときにハウスメーカーでICをされてましたが、結婚後退職され、最近までインテリアショップでパートをされておられた方です。
受講体験記にも書かれてますが、住宅業界へ復帰を目指され、独学でIC資格を取得され、且つラクトレで
『初級パース講座』、『中級パース講座』及び『インテリアコーディネータースキルアップ講座』を受講さ、実務スキルを身につけられ、宮原先生のご紹介でハウスメーカーに就職が決まったです。

...文字通り、『IC資格取得+実務スキル』→『再就職』を達成された、サクセスストーリーの方です。
これから住宅業界へ就職されたい方、又は再復帰されたい方ラクトレが支援致します。

---Nさんの受講体験記-----------------------------------------------

ラクトレ受講体験記
① ラクトレとの出会い
私のラクトレとの出会いは、新聞社主催のカルチャースクールとして開講されていた宮原先生の初級手描きパース講座の受講がきっかけでした。そもそもパース講座を受講しようと思ったのは、住宅業界への転職を目指してのことでした。前年にIC資格を取得し、さらに実践的なスキルを身につけて転職に臨みたいと思い、受講に至りました。初級パース講座が始まってから、ICスキルアップ講座も紹介していただき、まさに自分のスキルアップをと考えて2つの講座を並行して受講し、初級パース講座修了後は次のステップとして中級パース講座も受講させていただきました。

② ラクトレ講座の良かった点
【パース講座】
最大の特徴は何といっても、線の引き方やコピックペンの使い方(持ち方から角度まで事細かに)から先生が目の前で実践を見せてくださり、一つ一つをチェックして指導していただけるというきめ細やかな実践指導であることです。私自身がIC試験を受験した時は大手通信講座の受講でテキストとDVDを見て練習するというスタイルだったので、ほぼ初めてに近い手描きパースを理解して描くのは正直厳しいものがありました。試験のためだけの着彩、パース知識であり、技術が身についたとは到底言えませんでした。
ラクトレのパース講座では、まさに手描きパースの第一人者である宮原先生がその技術を余すことなく目の前で見せてくださり、一人ひとり丁寧に技術指導していただけるので、技術を「身につける」ことができます。また、実際に第一線で活躍されている先生が本当に使えるプレゼン用の細かなポイントを教えてくださるのも、リアルな、使える技術を学べているという実感があります。〝ガングロ法″とか…。
毎回の課題、宿題が自分のレベルアップの足跡ともなり、初回から並べると段々上手くなっていくのを自分の目でも確かめられます。初級講座でアイソメと一消点パースの描き方を学び、中級ではより複雑な内観の平面図からそれらのパースを描き、技術を高めるといった感じです。私はまだ受講していませんが、上級ではリフォーム物件のプラン提案からパース提示によるプレゼンという、より実践的な内容を学べるので、実践力を身につけたい方には本当におすすめです。

【ICスキルアップ講座】
こちらも、第一線で活躍されているICの先生方が講師であり、カラーコーディネート、内装提案、エレメントの選び方、プレゼン方法など各々の得意分野を基礎から丁寧に教われる講座です。一人の先生が広く浅く全教科を担当する小学校ではなく、それぞれ専門科目の先生が奥深くまで指導する高校の授業のような感じです。各先生方が実際に経験されてきた成功談、失敗談などの貴重なお話が聞けたり、またそれらで得られた知識、技術をも教えていただけるので、教科書的な内容ではなく生きたスキルが身につきます。講座の最後には、一物件の内装・コーディネート提案をプレゼンするという課題があり実際の業務の模擬体験ができるので、IC資格は取得したけど実践力に自信がない、住宅業界への就職を目指して実践的な知識を得たい、という方にとてもおすすめです。

☆想定外の良かった点
 余談ですが、私は住宅業界への就職を目指してパース講座を受講したと前述しましたが・・・そのパース技術のおかげさまで(?)、なんと本当に就職先が見つかりました!
面接に際して、これまでに描いた課題のパースを持って行かれ!という宮原先生と金森先生の熱い指導のもと、面接時にパースを数枚持参して「こういったものが描けます!」と最終アピールしたところ、とても印象が良かったようです。建築CADによるデジタルのパースが主流の中で手描きパースは時代遅れかと思いきや!?手描きは自分で平面図から起こすので、図面の読み取りやカラーコーディネートのスキルがあることをアピールできます。また、CADパースが主流のこのご時世、より温かみのある手描きパースは他社との差別化にもなり得ます。
IC資格や多少の経験はあっても、それは目に見えるものではないので、採用する側も賭けだと思うのですが、手描きパースという目に見える技術があることで、例えば書類上同じ経歴の候補者が二人いたら、もう一つ何かを持っている方を選びやすくなると思います。
 就職活動の際にはぜひとも、職務経歴書+自分のパース作品を持参すること、おすすめします!




【2016年度講座の修了者の修了証】

 

 

 

 

 

ラクトレでは、講座修了者のうち、一定の基準を満たされたと認定した方に
『課題の画像付きの修了書』
を発行しています。
目的は、第三者に受講証明とスキルの達成度が明らかするためのものです。

受講生の学習意欲の向上と就職活動等の自己アピールの一助となればとおもっております。

 


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