講座の特長


①一度払った、受講料が無駄にならない、合格支援制度


 …対象講座の資格試験に、不合格になった場合は、
  
   翌年は、受講料半額(但し、教科書・問題集等の教材費はご負担願います。)
      (適用条件……出席率、及び課題提出率が、8割以上必要)

               (備考;2013年4月より、合格支援制度の負担金額を上記の通りに変更致しました。)

 


②2次試験先取り制度1回分の受講料で、最大2回受講できます。
  

                   (2014年9月12日制度変更)

‥‥1次試験合格前に、2次試験対策を先に学ぶコースです。

2次試験先取りコースに申込まれれば、申し込みの年の受講と

翌年の受講又は、翌々年の1回の受講の、最大2回を優遇受講できます。

但し、翌年又は、翌々年の受講は、1万円(教材費等)のお支払いが必要です。

注)2次試験先取り制度優遇期間は、3年間(申込みされた年を含む)です。



     

 特に、1次試験の合否が微妙な方は、合否を気にすること

なく2次試験対策をスタートできます。

   

また、2次試験に不安をお持ちの方にも画期的なシステムです!

1次試験修了後からの、2次試験対策開始では、
 
   時間的な余裕がありません。

   早め早めの準備が、資格取得の早道です。


 

【通常パターン】
 先取りコース受講→翌年2次試験講座受講(1万円のお支払い)
   →翌々年2次試験講座受講(優遇なし)

 【パターン1】
 先取りコース受講中途で中断→翌年2次試験講座受講(1万円のお支払い)
         →翌々年2次試験講座受講(優遇なし)

【パターン2】
 先取りコース受講中途で中断→翌年2次試験講座受講せず。
             →翌々年2次試験講座受講(1万円のお支払い)
 【パターン3】
  先取りコース受講中途で中断→翌年2次試験講座受講せず。
    →翌々年次試験講座受講せず。→翌々々年2次試験講座受講(優遇なし)